神戸市東灘区で圧倒的な施術実績「おおみち腰痛専門整体院」

膝の水が溜まる現象について原因とは?

 おはようございます。

神戸市東灘区阪神深江駅前でヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、ひざ痛、慢性腰痛を専門で治療している。

おおみち腰痛専門整体院 院長 大道定雄 と申します。

 本日はひざ痛についてなのですが、今当院の患者様で膝痛の人がすごく増えてきているのですが、

そのなかでも水が溜まっている方が非常に多くいらっしゃいます。

 なぜ水がたまるのだろうか?という原因を本日は知っていただければと思います。

両方膝に水が溜まってる方はあまりいられないと思います。だいたいどちらかに水が溜まってる事がほとんどだと思います。

実はそこに重要なヒントがかくれているんですね。

意味もなく膝に水が溜まるわけではありません。

 あなたの姿勢がどちらかによってしまったり歩き方がおかしくなってしまったりと原因は色々重なっていく事になるのですが、

膝の炎症を繰り返してしまうことになる。

これは関節包という関節覆う袋のなかで繰り返し炎症反応をおこしてしまうと最終的にはあまりの痛みで膝を曲げるどころか

立つことすらむずかしくなっていってしまうのです。

このまま放置していってしまうといわゆる骨にストレスがかかり続け骨変形へと進んでしまう状態にまで行ってしまいます。

なぜ片方に症状が偏るのか?

これは歯の状態、顔の向きであったりとか体の状態で負担は変わります。

人間は本来2足歩行の動物なので首を傾けると傾いたままの方に体重がかかります。

それが1日や2日だといいのですが、それが10年、20年と続いていくと体に与える影響はとてつもなく上がっていきます。

さらにそれを放置していくといわゆる人工関節のリスクが上がってくることになります。

最後まで杖なしで自分の歩行がしっかりとできるようになる。

問題なく最後までしっかりと歩くことは十分可能になります。

もし今現在腰と膝でお悩みでしたらこちらの方までご連絡いただければと思います。

今膝に対して水を抜く抜かないではなくて

なぜ水が溜まるのかをきっちり調べる所から始める必要があるということですね。

どのようにすれば歩けるようになるのかなどが重要になってきます。

 

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