神戸市東灘区で圧倒的な施術実績「おおみち腰痛専門整体院」

脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症

 

当院ではコロナウイルス対策に
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1. 全スタッフの体調状態の把握、発熱の場合は出勤を自粛
2. 施術者はマスクを着用し、施術後は手指消毒の徹底
3. 院内は殺菌処置を行い、清潔なフェイスタオルを取り換え、衛生的な状態を保持
4. 約2時間に1回、5~10分程度の換気
5. 手が触れる所を今まで以上に消毒
6. お客様全員に体温を測っていただき、熱が明らかにある場合は自粛をお願い

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • 10分連続で歩けない。
  • 歩くと足裏が痺れて歩くのが困難になってきた。
  • 腰から足にかけてが特に痛む。
  • 医者に手術を勧められたが、失敗のリスクが怖い
  • 悪化してきている感じがある
  • ゴルフをまだやりたいがハーフくらいで休憩しないとできない。
  • 外出がしにくくなってきた。

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諦めるには早すぎます!
まずは当院におこし下さい

 

多くのメディアで紹介されました

 
多くの治療家が絶賛

 

 

他で良くならない理由

腰が痛い

脊柱管狭窄症は背骨が症状の原因になるのですが、なぜ背骨にトラブルが起こるのかをイメージするとわかりやすいと思いますのでご説明していきます。

高層マンションを思い浮かべてください。

高ければ高いほど土台を強固にしていきます。

土台が弱ければ高層マンションは風などの影響で少しずつ倒壊していきます。その際にどこから構造物は壊れていくのか?

答えは中心の柱から壊れます。

脊柱管狭窄症も中間の構造物いわゆる背骨の腰椎の部分が変形していくのです。

あなたの体を構造物で例えると

骨盤=土台

背骨、首=構造物

と考えることができます。

この症状の特徴は歩くことによって症状が生まれてきます。

ですがその前にあなたの状態が少しずつ土台部分にトラブルが目に見えない状態で表面化した際に

上の構造物に影響が生まれていき症状が表面化した際にMRIなどを撮った際に異常が発見されるケースが多いです。

この構造物(関節構造)に対しての施術ばかりしてしまうといつまで経っても脊柱管狭窄症は改善していきません。さらに歩行機能が少なくなっていくので土台能力がどんどん低下していき支えができない状態が続いていくと症状が進んでいき歩ける時間がさらに短くなり最終的には歩けなくなり寝たきりに進むケースも見受けられます。

ですのでこの症状は『歩くと症状が出るのですが歩けなくなると悪化する』といった属性を持った症状なので改善しにくいとされております。

さらに施術が対処(筋肉)ばかりの療法になりがちなのでさらに土台を無視して曲がり続ける構造をなんとか戻そうと必死に行うのですが一向に改善せずにイタチごっこになってしまいます。

 

①脊柱管内部の変性・肥厚がすぐには変わらないから

これは、狭くなった脊柱管内に対して、繰り返しの力(エネルギー)が加わり続けたことによる変化によって、鍾乳洞のような時間をかけて変形していくからです。

悪くなるのに時間がかかったものは、リモデリング(元の状態に戻っていく)状態になるように状態を安定させなければいけません。

しかしその時間には、本来の動きを再現させる時間が必要になっていきます。関節の動き『回る、曲げる、伸びる』などの動きを再現していかなければこのリモデリングは起こりにくくなります。

このリモデリング期間が最低でも3ヶ月から始まっていくのです。

 

②最低3ヶ月からかかる……その日数が我慢できない

上記したように、脊柱管狭窄症を改善するには回復条件が2つあります

(1)関節動作、歩行機能回復期

(2)骨組織リモデリング期

この2段階目までが経過していくまで早い方で3ヶ月はかかってしまいます。ですがこの3ヶ月が中々我慢できなっかたり3ヶ月以上になるケースも頻繁にあるので中々それが我慢できずにリモデリング期前に断念するケースが多いのです。

 

③正しい回復の順序を追った施術や取り組みが中々できない

脊柱管が狭窄してしまうと言われているこの症状は、とても技術と症例に対する知識を要する高難度の症例でもあります。

  • 正確に回復した症例がない・皆無
  • 症状発現までの原因がほとんど解明されていない。
  • 施術技術、指導が高難度

施術方法が完全に対処療法では改善が特に難しい症状になる。

本人の協力が必要な部分が多少なりともある。

施術者と協力関係が必須でもある。

2、対症療法でごまかしている

対症療法とは、『なんとなく、とりあえず』やってみておこうという考えです。
これとは反対の考え方としてあるのが、『根本的な解決法』ということになります。これは、脊柱管狭窄症特有構造(関節)の2段階回復の原因に由来する部分この部分を治療していくことが根本改善になっていきます。

施術者側の考えていることとして、

  • すぐに変化しない、時間がかかる
  • 難易度が高くて見れない
  • 症状が予測しにくい
  • 改善できると思っていない。

こういった問題が、対症療法だけ済ませてしまう理由となります。
ちなみにこの対症療法として問題の解決とならずに、回復するためには好ましくないいくつかの方法には、

  • 薬や塗り薬、シップでは構造(関節)動作(歩行)の回復にはならない
  • ストレッチでは構造や動作の回復としては非効率なってしまう。
  • マッサージで筋肉をほぐすことで関節の動きがおかしくなるケースが多い。
  • 牽引してしまうことで、構造や動作をおかしくしてしまう。
  • コルセットをまくことで、骨盤の前後方向の関節動作制限を呼び、動作の回復を止めてしまう
  • 腰をあたためてしまうことで、血流への過剰反応をさせてしまうしさらに骨盤動作回復を妨げてしまう
  • ズレやゆがみを取ろうと『ズレ』をとることをしすぎると、関節本来のはたらきが失われるため、動作に変化が出ても回復期に正常なリモデリングが行われなくなります。

 

このような代表的な対症療法によってそれぞれ、症状が改善するのを妨げる結果が他の症状よりも多いのがまた難易度を上げてしまうために施術者のレベル問われる。

 

3、そもそも施術側の症例のメカニズムや回復のために必要な理解に乏しい

前述したように、脊柱管狭窄症の回復の過程には2段階必要です。

(1)関節動作、歩行機能回復期

(2)骨組織リモデリング期

動作の回復には『正常歩行の再獲得』これが必須になります。
正常な歩行を再獲得するには膨大な知識と技術と正確な歩行指導技術が必要になってきます。

正常な歩行のためには、

  • 関節構造を悪くする要素をなくす
  • 正確に両足に荷重をかける『骨盤』のはたらき回復
  • 全身にある重力を感知するバランスのセンサーを教育し直す。

まとめていくと『構造の動き(関節)』+『正確な歩行動作の再獲得』+『繰り返しの関節運動』

これらを視点に根本改善を行わなければいけません。

 

 

症状についての説明&原因

腰がいたい

脊柱管狭窄症にはこんな症状があります

  • 長時間歩けないが、しばらく休むと(しゃがんだり)また再び歩ける……間欠性跛行
  • 前に屈むと少しずつ楽になっていく

この2点が主症状です。

 

脊柱管狭窄症とは、首から骨盤までの脊柱(背骨)の中を椎間板や関節、靱帯などで囲まれた脊髄の神経を通る管が狭くなっていき神経に触れて生じる痛みやしびれによるものと、『間欠性跛行』という足に流れる血流が上手く流れなくなることで痛みやシビレが足にかけて走り、歩行が困難になっていくことを指していきます。

 

特徴

歩きはじめてしばらくすると、少しずつ痺れや痛みが現れジンジンしたりして歩くのが困難になっていきます
そこで少し休憩しゃがんだり、前屈みになったりして、また歩けるようになりますが、同じように再度歩くと症状が出てきてしまうのです。

しばらく歩いて、歩けなくなる時間には個人差がありますが、脊柱管狭窄症のタイプ別で症状はまちまちです。
目安として、20分以上歩くことが出来なければ、症状としては重症タイプだとお考えください。

 

脊柱管狭窄症の種類 

腰が痛い

脊柱管狭窄症はどの神経が圧迫されるかによって、次の3つに分けられます。

 

1:神経根型

神経根が圧迫されるタイプ
どちらかに一方に症状が現れる傾向があります。症状としては痺れ、痛み、だるさなどが

姿勢によって表面化してきます。

 

2:馬尾型

神経の大元の方が障害される『馬尾神経』というタイプ。
これに関与する多くの神経が影響を受けるので、神経根型よりも範囲が広く色々な症状が出ることがあります。。
馬尾型では、両側に症状が広がり、痛みや痺れの他にも脚の筋力低下(だるさや倦怠感)や冷たい感じ<感覚の異常>や膀胱・直腸へ神経障がいが起こり、おしっこや排便のコントロールが効かなくなることで軽い失禁をすることもあります。その場合は手術を進めるケースがあります。

 

3:混合型

神経根と馬尾の両方が障がいされるタイプです。
症状として馬尾よりも重く、重症タイプはこれに当てはまることが多いです。

脊柱管狭窄症の症状が出るまでの敬意を考えると。このタイプは症状構築した期間が5年以上のものが考えられます。時間をかけて症状の発動までいった経緯があります。

  • 椎間板の組織変化(変性)によるもの
  • 背骨の椎体、椎弓の骨の変形でおこるもの
  • 椎間関節にある関節包の組織が厚くなることで(肥厚する)起こるもの
  • 背骨の骨折や亜脱臼などによって外力が加わったもので起こるもの
  • すべり症(関節の構造がずれたり)により起こるもの
  • すべり症以外の背骨の回旋や横方向のズレによりおこるもの
  • 上記の原因が組み合わさったもの

 

 

脊柱管狭窄症の原因のウソ

腰が痛い

1.神経圧迫で実は痛みが出ることない。

実は神経を圧迫しても引っ張っても痛み自体は出るということは医学的に証明されておりません

よって今出てる症状が本当に問題があるところが原因で出ているのかわわからないのです。

ですので手術がしにくいしても変わらなかった場合はこのような点が懸念されています。

 

2.老化によって脊柱管が狭くなるためと言われている。

そもそも、老化とはなんでしょうか? 

これも医学的基準がありません。

お医者さんが作った言葉に等しい部分もあります。

老化という言葉が定着した背景にはこのようなことがあります。

症状に対して一定の判断と説明が必要になります。

その際にこの言葉で説明すると後の流れがとりやすくなるためによく用いられるようになりました。

本来この脊柱管狭窄症の症状に老化という言葉はほとんど関係ありません。

なぜなら老化現象ではなく『構造障害現象(関節がおかしくなっている)』ことなのです。

老化現象とはすなわち年とともに最大パフォーマンスが低下している状態を指していきます。

構造が保てなくなるのは老化ではなく活動量の低下による関節構造がうまく使えない状況によって

脊柱管の症状が生まれてきます。

諸説老化のせいとあきらめている方は、おめでとうございます、まだまだだいじょうぶです!

ではその改善法について、このあと説明していきます。

 

 

当院での改善法

施術中

原因の部分を見極めてその部分から改善していくとゴールが見える。

症状が本質的に落ち着くことを『改善』と表現しますが、ここまでの3STEPをお伝えしていきます。

1STEP:生活習慣、破壊習慣の排除(初期~)

2STEP:歩行機能改善(生活習慣、破壊習慣の除去の目処が立ってから)

3STEP:関節運動の促進(歩行機能が改善してきた後に行います)

脊柱管狭窄症では、このようにカテゴリーごとに改善を目指していくことが改善への道筋になります。

1STEPにて悪化させている要素全て取り除いていきます。。

2STEPでは、本来持っている『きちんと歩ける身体の働き』を、関節の動きを改善していき動きをさらに良くする「潤滑整復法』を用います。

3STEPでは、2STEPまでで狭くなった部分を修復しようとする力『リモデリング』が働く環境を作ったので、より関節の修復能力を上げるために特別な運動や体操を行なっていきます。

痛みは本当に耐え難く、つらいものですが、この症状の難しいところは症状が出るといって何もしなければどんどん悪化する点です。ですが実は行動をしていけば改善させる症状とも言えます。

人には自然に良くなろうとする自然回復力を持っていますが、脊柱管狭窄症はそこを失くさせてしまう疾患とも言えます。ですのでどうしても痛みにフォーカスして色々な対処療法を行なってしまいます。

それ故に、私どもの脊柱管狭窄症の改善のための3STEPは、症状が回復していくために必要な要素だけに絞っています。あなたのつらい症状が、本質的に落ち着く『改善』までには早くて3ヶ月、平均6ヶ月と時間がかかります。
長年歩くはたらきを失ってしまっている方に関しては、歩行機能改善に時間がかかるため、1年近く掛かる場合もあります。理由は、この症状で歩く力を失っている状態を回復するには時間がとても必要になります。そしてその期間が長ければ長いほど元に戻すにはそれなりの時間が必要になっていきます。
かんたんにいうと、使わない身体のはたらきに合わせて、身体が変形するということです。

それだけに、①改善を妨げる要素除去-②機能回復(筋肉の動き)-③構造回復(関節の動き)このステップは欠かせないのです。

この症状克服の必要なことは、痛みを最初に改善するのではなくきちんとした関節運動及び歩行機能の回復が先に必要な点を理解してその先に痛みが改善することを知った上で痛みにどれだけ頑張れて改善する施術に集中できるかがポイントになってきます。

この勇気さえふりしぼって頂ければ、私どもが全力でサポートさせていただいたときに良い結果が生まれていきます。

 

 

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多くのお客様から
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「5分しか歩けなかったのが、今は1時間以上歩けます!」 

28私は10年前に脳こうそくをおこし麻痺がのこりました。その後に重度脊柱管狭窄症になってしまいもうなんで私だけ!とくやんでいました。

そんななかふとチラシがポストにはいっていたのです。

なんかここならと期待をこめていきました。

先生は脊柱管狭窄症は難しい疾かんなのですが、きちんとやることをやれば必ず改善はしていきますといってくれました。

そこから先生の施術と家でやる事を一生懸命行いました。すると10分歩けなかったのが

今では1時間以上歩けるようになったのです。これにはびっくりしました。

いまでも麻痺のリハビリや歩き方を練習しさらに旅行に行くためにトレーニングをしております。(70代 藤川 一枝さん)

※効果には個人差があります

「脊柱管狭窄症で階段が登れなかったのが今は400段上ってます」 

32普段から運動は好きで良く歩く方だったのですがある日突然長時間歩くのがしんどくなってしまいました。それでもがんばってあるいていたのですがとうとう歩くのが出来なくなってしまいました。

病院にいっても牽引と電気とお薬だけでした。これでは良くならないと思い思い切って前から入ってたチラシを見てお電話させていただきました。

ここでのやり方はその場だけではなくて普段から心がける事、やっていくこと、骨盤のバランスを整えて歩く時間も改善の時間に変えていただきました。

その甲斐あって3ヶ月で階段を400段上がることが出来るようになりました。

今は1時間歩くことを目標にしています。(70代 男性)

※効果には個人差があります

「もうこのまま歩けなくなってしまうかと心配でした!」 

腰痛のため18年間引きこもりの状態でしたが、先生の丁寧な説明、施術、ストレッチの仕方など、細やかな気配りがあり、安心して施術を受けられています。施術を受けて5ヶ月になりますが、少しずつ改善して5分、10分、20分、25分と歩く時間が伸び今では30分を目指しています。ストレッチは最初「エーそんなこと無理」と云っていたことが、今は宿題のストレッチのノルマを果たすことが出来ています。そしてスタッフの皆様が親切で明るく迎えてくれるのが大変うれしいです。

(高橋ふみえさん 60代)

 

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本当の原因を見つけるのが根本改善への近道です。徹底的に検査とカウンセリングを行い、あなたの腰痛がなぜ起きたのかを探ります。

 

 

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今の身体の状況や施術方針などをしっかり理解して頂くことが重要だと考えています。不安なことやわからないことがあれば、なんでも聞いてください。

 

 

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腰痛専門家として十数種類の整体技術を持ち、実績をあげてきた院長はじめ、経験豊富な施術家が担当します。

 

 

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施術は全くの無痛です。ボキボキしたり痛みを伴う施術は全く行いませんのでご安心ください。

 

 

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結果を出さなければプロ失格です。必然的に再発させない身体を作る事をお約束いたします。

 

 

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整体だけでは良くならない症状もあります。施術効果UP、再発予防のため、負担の少ないトレーニング、日常生活の体操を指導していきます。

 

 

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当院院長主催の技術セミナーでは、全国の施術家が学びに来ています。腰痛改善の技術は評判です。

 

 

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「絶対に良くしたいと思っているなら私は大道先生を推薦します」

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院長 天堀恵太 先生

はじめまして、大阪の河内長野で鍼灸整骨院をやっております天堀恵太と申します。

大道先生とは同業の勉強会で一緒になり親しくさせていただいています。 まず先生のすごいところは、お客さんをみる姿勢です。上からでも下からでもなくフラットな目線でお客さんの気持ちになりカウンセリングされます。 さらに熟練の検査で根本的な原因を見つけ高い改善率と正確性を誇る機器と洗練された手技で施術されています。これは同業からみても素晴らしいの一言です。 お客さんから、先生とこ行ってダメだったらしょうがないと言わせるほど。まさに腰痛ヘルニアの最後の砦になっています。 あなたがもしどこへ行っても良くならない、絶対に良くしたいと思っているなら私は大道先生を推薦します。 確実に良い方向へ導いてくれます。

「 正直、大道先生のお客さんは幸せだと思います」

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青木幸平 先生

東京都青梅市で整骨院をしています、青木幸平と申します。 私が大道先生とお会いしたのはセミナー会場でした。 一言で言えば『熱い男』です。 本当に衝撃を受けました。 ここまでお客さんのことを考えている先生はいるのか?と思うくらいです。 施術家と言えば技術の話か経営の話がとても多いです。勿論必要なことだとは思いますが、大道先生はお客さんを第一で考えて院作りをされています。 その技術で自分のお客さんは良くなるのか?喜ばれるのか? その院経営の仕方でお客さんの為になるのか?と全てはお客さんの為と考えられています。 私が大道先生を自信をもって推薦するのはそんなお客さん第一主義だからです。 正直、大道先生のお客さんは幸せだと思います。 もしあなたが腰痛、腰椎疾かんでお悩みを抱えているのであれば一度おおみち腰痛専門整体院の大道先生のところに伺うことをおすすめ致します。 最高のお・も・て・な・しを受けることでしょう。

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24203774_1295710987200326_1284281784_n安藤鍼灸整骨院
安藤 昌範 先生

第一印象はとても明るく、優しくて本当に努力する事を苦にしない方だと感じました。 今もお付き合いさせて頂いてますが、こんなにも家族やお客さんの為に努力を惜しまない先生はそうはおられません。

施術家として努力する事は当然の事だと思われるでしょうが、残念ながらそうではない方もおられるのもまた事実です。努力を惜しまずしっかりと勉強し人を大切にできる、当たり前の様でとても難しい事なのです。 そんな事を当たり前の様にできる姿勢は私も見習わせて頂き尊敬しております。 大道先生は施術技術はもちろんの事、身体の事をとても深く理解されていて、施術の話になると知識も豊富でお客さんの事をとても大切にされている事が伝わってきます。 その姿勢が多くの施術家をも引き付ける魅力にあふれた先生です。 お身体でお悩みをお持ちの方はぜひ大道先生に相談してください。私が自信を持って推薦します。

 

 

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